福岡市立 中央市民センターへ出かけ、「夏の日の、夢とねこ」を観てきました。
  終わりと共に、大きな拍手が鳴り止まぬ感動に、会場が包まれました。
  小学4年生の塾生君も、難しい役を、立派に果たしていました。
  「愛、希望、勇気」で、道が開けることを伝えてくれていました。
  
  困難に出会って、忘れていたかもしれない「持っていた愛」、「持っていた希望」を、
  よく見つめると、今も持っている「愛」と「希望」を自分の中に押し込まないで、
  「勇気の力」で、一歩を踏み出してみよう!!
  「愛と希望と勇気」で、踏み出した時に、自分も変わり、回りも変わる!と・・・。
  愛と希望と勇気を戴いた劇でした。
  ありがとう。