<2015年12月12日()>
一昨日、夜、通塾生、小学2年生小学4年生ご兄弟のお母様より、嬉しいメールを戴きました。
その日は、お子様の通塾の日でした。
「○も、○も、いつもショウインに喜んで出かけるので、よほど好きなのだろうと思います。
 最近は、妹の○(3才)までが、やりたい!やりたい!!といって、ケンカになります。
 いつも、本当にありがとうございます。」
おふたりは、お兄ちゃんのロボット教室、入会から、ご縁を戴いております。
⇒お兄ちゃんの入塾⇒弟さんのロボット教室入会⇒弟さんも入塾。
その日、小学4年生のお兄ちゃんは、算数「量と単位(5年生)」をされました。
4年生には、難しい単元(大人でも考える)で、2レベル上がって、54点でした。
弟くんは、国語の文章読み取りをされて、「それは」は、何を指しますか?の問題に、××
私の方は、「大変だったね!」と、気にしていましたが、楽しそうに、元気に、
お帰りに
なったのでしょう。
メールを戴き、嬉しく、思いました。
その日のお兄ちゃんの学習感想が、難しく、苦戦されていたにも関わらず、
「たくさんやった。もっと学習したい。」と、書いてありましたので、嬉しく、感心し、
途中経過54点も含め、他のがんばりも、メールで、お伝えしていました折の返信でした。るんるん